サロンのご案内

ボディメンテナンスサロン
なりたいもん

看板

予約/お問い合わせはこちらから。
電話 :  090-3916-8471 
       * 番号通知でおかけ下さい。
       * 施術中は留守電となります。
        折り返しお電話させていただきます。

〒131-0032 東京都墨田区東向島6-59-4 3F
営業時間:10時~21時 火・水曜日休み
     ※臨時営業あり
最終受付 19:00【要予約】

◇map(いつもナビ)http://www.its-mo.com/search/addr/13/107/018/006/00059/00003/
◇map(ナビタイム)http://www.navitime.co.jp/mapview/A_1310701800600059/?from=address.viewmap

地図
東武スカイツリーライン(旧伊勢崎線)をご利用の場合
◆東向島駅から国道6号線を四ツ木方面へ向かい、原歯科前の信号渡る。徒歩7分。
◆鐘ヶ淵駅から鐘ヶ淵通りを南へ、国道6号線四ツ木橋南交差点を右折、原歯科前の信号手前を左折。徒歩10分。
京成線をご利用の場合
◆八広駅からはなみずき通りに出て右折。小学校と葬儀屋の前を通り、曳舟川通りの信号を渡って左折。最初の角(歩道橋の手前)を右折。徒歩7分。
バスをご利用の場合
◆都バス[草39]の東向島6丁目停留所から、原歯科前の信号の道を入りすぐ。
◆スカイツリー循環バス[北西部ルート]の八広小学校停留所、「ドイト」から、進行方向の最初の角を左折して2~3分。

◎迷いそうな方には近くまで迎えに参ります。遠慮なくお申し付けください(*^_^*)

セラピストの紹介

■なりたいもんへの道

セラピスト

セラピストを目指したきっかけは、自分にしかできない仕事を見つけたかったこと。
子供の頃から両親の肩を揉んだりしていましたが、大人になって自分がマッサージやカイロプラティック、エステティック などに行くようになり、施術されることの「気持ち良さ」と身体にとっての「必要性」を感じるようになりました。

そして自己流で揉むのではなく、もっと相手に「楽に」なってほしい、ちゃんとコリがほぐれてほしいと思うようになり、中国整体を習いました。
数年後、仕事に行き詰まり、対人関係でも悩み、カウンセリングに通うようになっていた私は、改めて《なりたい自分》を探そうと思い立ちました。

その《なりたい自分》が「セラピスト」だったのです。
ガンや糖尿病で苦しむ親類に、自分が擦ったり揉んだりすることで、「すこし楽になった」 と言われたことを思い出し、一人でも多くの【辛いを楽にしたい】という思いが一番強く心を占め、セラピストを目指すことに決めました。

■経歴

子供の頃 ・・・ 母の肩を揉んで喜ばれた
1999年 ・・・ 整体治療研究学院 速成科修了
2007年 ・・・ フーレセラピー・トータルボディ修得
2010年 ・・・ 長命整体師認定
2011年 ・・・ 長命整体・ゲルマニウム療法師認定
長命整体師(師範)認定
基金訓練校セラピスト科認定
リラクゼーションセラピスト2級修得
2012年 ・・・ オルゴンリンパ療法師認定
2012年 ・・・ 血液循環療法 基礎修了
2013年 ・・・ 量子場観察術 認定
チベット体操インストラクター 認定
2015年 ・・・ ストーンセラピスト 認定
心理カウンセラー1級 認定
耳つぼアンバサダー 就任
2016年 ・・・ オルゴン物理療法師 認定

■趣味

旅行 ・・ 国内・海外問わず、世界遺産(自然遺産も建物も)を見るのが好き。
温泉も大好き、リゾート地で海やプールにプカプカするのも好き。
食べること ・・ 和食、エスニック、イタリアン何でも好き。
エスニックはパクチーなどの香草や香辛料も好き。
辛いものはすでに病みつき状態。
絵を見ること ・・ モネ、マティスが好き。でも無名の作品でも気に入ると買ってしまう
(ハガキとかポスターです) たまに自分で水彩画を描きます。
子供のお絵かきレベルなのでとても見せられませんけど。

■私を支える言葉

「なりたい自分になる100の方法」 ・・ 自分を全否定された気持ちになり、足元がぐらぐらになっていた私を前向きにしてくれた1冊(中山庸子著)。
《なりたい自分》という言葉が私を支え、新たな人生への一歩を踏み出す勇気をくれました。
ヒンズー経の一説 ・・ 自分が変われば相手も変わる。
心が変われば態度も変わる。
態度が変われば行動も変わる。
行動が変われば習慣も変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。
運命が変われば人生が変わる。

■東向島かいわい

東向島駅

なりたいもんのある東向島は、昔「玉ノ井」と呼ばれた下町で、有名な永井荷風の『墨東綺譚』にも登場します。
最近はマンションが多くなってきましたが、昔ながらの長屋やモルタル造りの家、小さな工場がたくさんあります。
テレビ番組や雑誌では、「小さな博物館」「長命寺の桜餅」「言問い団子」などが紹介されることがありますが、私は「物干し台」 ののある家が残る下町として紹介したいと思っています。「物干し台」ってわかりますか?ベランダではなく洗濯物を干すために 増設された台です。

こういう物干し台のある低い家並みから見える夕焼けが私は大好きです。映画「三丁目の夕日」にも負けませんよ(*^-^*)
決して便利な街ではありませんが、人と人の間が近くてほっこりできる町だと思います。サロンに来たら近くを散策してみて下さい。

■支援してます《日本聴導犬協会》

日本聴導犬協会

この協会を知ったのは、2008年。
この協会は、聴覚障碍者や肢体障碍者の方々に、聴導犬・介助犬を無料で貸与する「身体障害者福祉」の団体です。
人の眼の代わりとなる盲導犬とは違って、聴導犬・介助犬は、耳となり、手のなり、足となる頼もしいサポーターです。
しかし、聴導犬・介助犬の数は圧倒的に少なく、全国で27頭(2013.5現在)しかいません。障碍者の数に比べては圧倒的に足りないのです。
また、この協会は犬たちの育成も行っています。
その育成方法が素晴らしい。
(1)捨て犬や飼主のいない犬を育成する
(2)育成しても試験に合格しなかった犬、老いて仕事ができなくなった犬も最後まで面倒を見る
これは盲導犬の育成にはない点です。
私は、人にも犬にも手を差し伸べる協会の活動に心打たれ、支援していこうと思いました。
私のできる事は小さなことですが、ずーっと応援していきます
**ご協力希望者は大歓迎!HPをチェックしてみて下さい**
公式HP:http://www.hearingdog.or.jp/

ひまわり