ひまわり畑

なりたいもんブログ

オルゴンリングって何?-1-

2017年8月25日

なりたいもんの「オルゴンリンパ整体」の秘密兵器は『オルゴンリング』

オルゴンリングweb

お客様から「何で擦ってるの?」「何を乗せているの?」と聞かれます。

三日月オルゴンリングとは?

月刊誌カルナから、オルゴンリングを作った越野先生の本が出版されています。その中の一つ「オルゴン療法のすべてⅢ」から抜粋して紹介します。
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 病院に行かなくても、薬を飲まなくても、病気を治す方法、痛みを取る方法はないだろうか・・・誤診と薬害に苦しみ、死の病を体験した越野稔は考えていた。

「一緒に健康ブレスレットを作らないか?」

近所の工場の社長が、突然越野を訪ねてきたのは、そんなある日のことだった。
越野の本業は刃物職人。高級包丁など伝統的な打刃物を作っていた。 仕事は面白く、真面目な性格もあって、朝早くから夜遅くまで忙しく働いた。ところがある日、体に異変が起こる。

突然、体中がむず痒くなったかと思うと、あっという間に全身に蕁麻疹が広がった。
病院へ行ったが「原因不明」と言われ、検査入院することになった。
ひと月近く入院したものの、原因は分からないまま。
 病名も原因もわからないのに、大量の薬を処方され、注射も打たれた。だが、症状は悪くなる一方だった。

 病院の治療法に納得いかなかった越野は、家族が止めるのも聞かず、半ば強引に退院してしまう。

そして、痛みをこらえながら仕事に打ち込むうち、叙情に身体は楽になっていった。

ところが翌年、今度は強烈な痛みに襲われ、再び病院に行くと「リウマチ」との診断。
太い注射をを脊髄に打たれ、大量の薬を毎日服用するよう指示された。
そんなある日、突然お腹が臨月の妊婦のようにパンパンに膨れてしまった。
驚いて病院に電話すると、「すぐその薬をやめなさい。それは薬の副作用、薬害だ。」

薬を飲めと言ったかと思うと、今度は飲むなという。
病院に不信感を抱いた越野は、すぐさまリウマチ専門病院を訪ねた。するとリウマチではないと診断された。

リウマチ専門医は、痛みが我慢できない時に塗るようにと、塗り薬を処方した。
すべての薬をやめると、自然と痛みや症状は治まっていった。

ちょうどその頃のことだった。
新聞記事を見た越野は、驚きのあまり愕然とした。
自分が飲んでいたあのリウマチの薬と同じものを飲んでいた患者の死亡が続出していたのだ。

「あのまま薬を飲み続けていたら・・・」
それまで医者を疑うことなど全く考えたこともなかった。
医者の言うことを聞いていれば間違いないと思っていた。

だが危うく命を落としかけた経験から、越野は病院や薬に頼らず健康になれるものはないかと考えるようになっていた。

そんな時、近所の工場の社長から「一緒に健康ブレスレットをつくらないか?」と声をかけられた。

----途中省略----

誤診により危うく命を落としかけた越野先生。

早速越野は健康リング作りに取り掛かる。
だが病気が良くなるというリングは、そんなに簡単に作れない。
それでも越野は諦めずに試行錯誤を繰り返した。
憑かれたようにリング作りに打ち込む越野を見て「あいつは頭がおかしくなった。精神病院にでもぶち込め。」と言う人もいたが、こしのは意に介さなかった。

いつものように黙々と試作品を作っていたある時のことだ。
ハンマーを打ち下ろした瞬間、今まで体験したことのない衝撃が全身を貫いた。
手はガクガクと震え、頭はフラフラした。
身体は波打ち、立っていることも座っていることも出来ない。
何か得体の知れないエネルギーが炸裂した、としか言い表せない。
オルゴン・リング誕生の瞬間だったひらめき

続きは次回へ。

今日も最後まで、読んでいただき、 ありがとうございましたニコニコ

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